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二十四節気のお茶 煎茶

日本の四季とともに…。二十四節気のお茶 季節限定発売。

二十四節気とは?

春分・夏至・秋分・冬至など季節を表す様々な言葉を、さらに細かくした「二十四節気(にじゅうしせっき)」というものがあります。
繊細な季節の移り変わりを表現している二十四節気は、四季折々の美しい自然がたくさんある日本にぴったりの表現です。

日本に四季があるように、お茶にも季節ごとにおすすめの味があります。

山本山では、その節気をご紹介しながら、日本の季節とともにお茶を味わう「二十四節気のお茶」を販売しております。
「爽やかな味」「香ばしい香り」「濃いくちのお茶」など節気ごとに変わるお茶の味を、四季の移り変わりとともにお楽しみいただく「二十四節気のお茶」。美味しい時期にお召し上がりいただくため、各節気ごとに販売期間を設けて、出来立て直送でお届けしています。

日本の四季とともに、豊かなお茶の味わいをお楽しみください。
四季
二十四節気名
立 春
(りっしゅん)
雨 水
(うすい)
啓 蟄
(けいちつ)
春 分
(しゅんぶん)
清 明
(せいめい)
穀 雨
(こくう)
立 夏
(りっか)
小 満
(しょうまん)
芒 種
(ぼうしゅ)
夏 至
(げし)
小 暑
(しょうしょ)
大 暑
(たいしょ)
立 秋
(りっしゅう)
処 暑
(しょしょ)
白 露
(はくろ)
秋 分
(しゅうぶん)
寒 露
(かんろ)
霜 降
(そうこう)
立 冬
(りっとう)
小 雪
(しょうせつ)
大 雪
(たいせつ)
冬 至
(とうじ)
小 寒
(しょうかん)
大 寒
(だいかん)

雨水
(うすい)

2月19日~
3月5日

陽気地上に発し、雪氷とけて雨水となれば也(暦便覧)

「雨水」とは、降る雪が雨にかわり氷は溶けて水となり
忍び寄る春の気配をうかがわせるころを言います。

また、このころに春一番が吹き、九州南部ではうぐいすの鳴き声が聞こえ始めます。
煎茶「雨水」は、少しずつ暖かくなる時期に飲みたくなる、ほのかな甘みのあるお茶です。
春の陽気を感じる日だまりの下で煎茶「雨水」をお楽しみください。

二十四節気のお茶 煎茶雨水

二十四節気のお茶 煎茶 「 雨水 (うすい)」

HARU2-020 税込2,160

内容量:100グラム袋入

販売期間:平成30年2月17日(土)~平成30年3月2日(金)

商品の詳細
* こちらの商品は、その節気内にお届けできるよう販売期間を設けております。
* 限定商品につき販売数に限りがございます。在庫が無くなり次第、販売終了とさせて頂きますのでご了承下さい。
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